非常用電源やフォークリフト搭載等のバッテリーを再生し、地球環境保護を考えるBRS(ビーアールエス)

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日本では年間数千万個のバッテリーが廃棄され、環境への影響が深刻になっています。
株式会社BRSでは、その現状を少しでも打開すべく、バッテリー再生技術(BRS:特許技術)を研究し開発しました。BRS技術を使えば、劣化したバッテリーを再生し、再利用できるようになります。弊社ではその技術を地球環境保護のため役立てたいと願っています。

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環境問題を考える

文明の発達の過程の中で、人類は地球環境に様々な悪影響を及ぼしてきました。1970年代には公害問題が多発し、地球温暖化や汚染、大量廃棄物、資源乱獲など問題は山積しています。
ここでは地球環境の過去、現在、未来について考えていきます。
これまでの環境問題今の地球環境これから必要なこと

バッテリーを考える

バッテリー(蓄電池)は現代社会には欠かせないものですが、その反面、使用済みバッテリーの大量廃棄が大問題になっています。
ここではバッテリー(蓄電池)の劣化原因や再資源化のプロセスを簡単にご説明します。
蓄電池あれこれ蓄電池の劣化原因蓄電池の廃棄再資源化

バッテリー再生とは

劣化したバッテリーが新品同様に再生できたら、大量廃棄などの環境問題も解決するのに…これがBRS技術開発の原点でした。
ここでは、バッテリー再生技術(BRS)のしくみをご説明します。
再生によるメリット特許技術BRSのご紹介
現場での再生処理再生工場での再生処理

再生の検証には

バッテリー再生には検証が欠かせません。バッテリーの再生品質を目に見える形で表すことができるか、これも再生技術の大きな課題です。
ここでは、株式会社BRSが開発した、バッテリー容量試験装置(BDT)についてご説明します。
バッテリーの再生過程再生処理の検証実験設備と研究開発

再生の実績例

平成12年にBRS技術を特許出願してから、様々なお客様のバッテリーを新品同様に再生してきました。
ここでは、その実績の一部をお報せいたします。バッテリー再生の現場をご覧ください。

非常用電源の場合フォークリフトの場合
















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